確かな学力を身につけ、生き生きと学ぶ児童の育成
〜 だれでもわかる喜び・できる喜びを実感できる指導の工夫を通して 〜

本年度は、昨年度の研修の成果を引き継ぎつつ、研修を進めてまいります。

 目指す児童像
自ら学び、自ら考え、進んで学びに向かう子
○基礎的・基本的な知識・技能を身につけている子
○身に付けた知識・技能を活用し、言葉を通して適切に表現する子


研究の仮説 
 仮説1 学習の見通しをもたせ、分かりやすい学習環境を整えれば、自ら学び、考え、進んで学びに向かうことが出来るだろう。
 仮説2 身につけさせたい力を明確にした学習活動を展開し、指導や支援の仕方を工夫すれば、基礎学力が向上するだろう。
 仮説3 学習活動の工夫を行えば、身に付けた知識・技能を活用し、言葉を通して適切に表現できるだろう。


ブロック部会 
 低学年
 中学年
 高学年
 


学校課題研究発表大会